沿革
2004・7
ダイアナ株式会社の子会社として設立
ダイアナ各店でお預かりした修理靴を、お取引先に代わって加工する会社として
川崎SRC(佐川グローバルロジスティック株式会社)の3Fに27.7坪の工房を開業
2005・7
増床に伴い加工機械を全てオランダ製POWER社の製品に入れ替え増産を開始
2006・1
ダイアナ株式会社以外のお取引先からも修理業務を受託し外商事業を開始
2006・2
婦人靴の企画・製造を目的に新規事業を立ち上げ浅草に事業所をオープン
2008・6
ダイアナ全店・全お取引先の修理を網羅
外商事業の拡大のため検品不合格品などの仕上げ直し業務受託を開始
2008・8
看板加工である 『ヒール替え』 加工を量産する為ヒール釘打ち機を導入
あわせて工房環境も充実させるため3つのセクションに分け、分業制とする
2010・3
工房を71坪に増床し工房の充実化を進める
工房内作業スペースの拡充と各セクションに技術革新を導入により加工技術の強化を図る
2011・9
2011年9月時点において各お取引先様修理、仕上直しを合わせ月間「5,000足」以上を加工
2012・2
国際規格である「ISO 10002」によりシステムを構築し 2012年2月23日に認証を取得
2013・3
検品業務受託開始に先立ち102坪に増床、増設、増員を図る
2013・6
靴とバックに特化し、外観/触診/X線異物検査装置を用いた「検品業務」の受託を開始
2014・2
国際規格である「ISO 9001」によりシステムを構築し 2014年2月12日に認証を取得
2016・10
2016年10月時点において、修理、仕上直し、検品を合わせ月間「20,000足」以上を加工
2018・6
ダイアナ店舗向けに『修理before after』の小冊子を発行
2018・10
川崎工房を川崎事業所とする
2021・9
新型コロナ対応として「ウイルスブロック加工」(抗菌/抗ウイルス)導入
靴と同素材のファッションマスクの製作開始
2023・9
スニーカー修理メニューを開始
2024・9
補色・中裏交換を修理メニューに加える
2025・5
レザーソファのメンテナンスとしての補色業務受託。
スモールレザーグッズ(IDケースホルダー)の製作開始



